入退室管理システムの導入事例

今や様々な場所で導入されている入退室管理システムですが、どのような用途でどのような場所で導入されているかご紹介したいと思います。


■病院、介護福祉施設

・テナントビルで開業されている病院ですと、他テナントの社員や出入り業者など不特定多数の出入りが多いため、院内の薬品庫や医療廃棄物置場などへの入室を制限したいなどのニーズに応えることが事ができます。

・特別養護老人ホームなど、認知症の入居者が無断で外出してしまう事などがあります。入退室管理を導入する事で無断での外出を防ぎ、入居者の安全を図る事ができます。


■オフィス

許可者以外の入室の制限をしてセキュリティ強化を図りたい場合や、入退室者の履歴管理をしたい場合などに有効です。


■工場

工場に勤務する人の人数が多く、同じ時間に出勤する為、タイムカードの打刻に時間がかかるという問題があります。

工場に勤務する従業員の方を認証機に登録することで、入口で顔認証システムに認証されればスムーズに入場することができ、あわせて入場と退場の時間を記録することが可能になり、タイムカードを設置する必要もなくなります。

不正が行われる心配もなく正しくスムーズな勤怠管理が可能になります。



一例ですが、以上のような導入事例がございます。

これから入退室管理システムを導入しようと考えている方はぜひお気軽にお問い合わせください。


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