top of page

無人店舗経営向けの顔認証システムについて
近年、無人店舗によるサブスクの会員制ビジネスなどがビジネスが増えております。フィットネスジム、シュミレーションゴルフ、セルフ脱毛、プライベートサウナなど新業態のビジネスが伸びています。入退室管理システムは入口オートロックなどの防犯面、受付業務や会員管理などでスタッフの代わりとしてお役に立っております。




今あるドアを顔認証でオートロック化できます!
■ 会員のみ入室可能!入退室の履歴も残ります。
■顔認証は手ぶらでOK(ICカードなども不要)
■ 鍵など持ち物不要で開錠可能!
■ 遠隔からの開錠操作も可能!

導入ギャラリー
入退室管理のいろいろな認証方法
顔認証
顔認証は非接触で読み込みスピードも速く非常に便利で、セキュリティ性も高いため人気です。

暗証番号
昔から使われていますが、暗証番号により認証する方法です。

指紋認証
指紋を登録して認証する方法です。顔認証の次に人気です。

スマホ認証
スマホからアプリやサイトから認証する方 法です。QRコードで認証する方法もあります。

ICカード
ICカードを登録し認証する方法です。社員証と併用している企業も多くあります。

QRコード認証
主にQRコードを発行してスマホでQRコードを表示させ認証する方法です。

ピースの顔認証でこんなことができます!

既存のドアを簡単にオートロックに
オートロック化する事で鍵の閉め忘れなど防犯面の強化ができます。
(自動ドアも可能!)

受付業務無人化、効率化
会員の受付業務の無人化や効率化が可能です。オートロックの開錠だけでなく、入室時間、退室時間などの履歴管理も可能

会員登録は非常簡単!
誰がいつ入室/退室したのか履歴が残ることで、会員管理に活用できます。。













